ヴィトン 東京 ガイド

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ルイ・ヴィトンの目線で見る東京ガイド

ルイ・ヴィトンは、ヨーロッパを中心に各都市のシティガイドを出版してきました。

創刊10周年を迎えるにあたり、今回は新たに“東京”をターゲットにしたガイドブッグが発売されることになった。

約600のスポットが掲載されているが、観光スポットやレストランに加えて、カプセルホテルや銭湯、居酒屋までが掲載されている。

世界の超高級ブランドルイ・ヴィトンが選んだ東京シティガイドなだけに、どんな目線で、またどんな方たちが選んだのか?と気になるところだが、ヨーロッパを中心に展開されていたルイ・ヴィトン発行のシティガイドなだけに、われわれの母国日本も世界に通用する国になったのだと大変嬉しく思う。

ライバルはもちろん「ミシュランガイド東京」だが「ルイ・ヴィトンシティガイド東京」との東京の見方や良さの違いがどこで違っているのかが大変楽しみな内容になっている。

一味違った東京ガイド,ルイ・ヴィトン編

ルイ・ヴィトン発行のシティガイドはこれまでヨーロッパを中心に各都市のシティガイドを提供してきましたが、遠く海外ではこのルイ・ヴィトンシティガイドは、クリスマスギフトに重宝されているのです。

ルイ・ヴィトンシティガイド東京は、全国のルイ・ヴィトン販売店と、紀伊国屋のみの販売で4200円で発売されている。

紹介されているお店は超一流のブランドや高級店だけではなく、私達一般人でも気軽に足を運べる庶民的な下町の銭湯やカプセルホテル、公園やギャラリーなども紹介されているというから驚きだ。

ルイ・ヴィトンシティガイドはこれまでは英語とフランス語のみでしたが、新たに東京が加わったために、日本語でもリリースされたのです。

写真の掲載はなく、殆どが文章のみの東京シティガイドではありますが、分かりやすい文章を読むだけで、紹介されていたお店や場所に行ってみたい。と思ってしまうのは、やはりルイ・ヴィトンの目線で紹介されている。という安心感からでしょうか。

ルイ・ヴィトンシティガイド東京の使い方は様々ですが、デートの行き場所に困った時などに使うのには楽しいのではないでしょうか。

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