セルフメイク

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セルフメイクはセブンティーンモデルがお手本

セルフメイクは自分で自分に施すメイクです。雑誌やテレビでもモデルさんやタレントさんがどんな風にメイクをしているのか特集が組まれる事も多いですね。それを参考にセルフメイクをする女の子も多いと思います。特にメイク初心者さんの中高生はikkoさんのようなプロのメイクアップアーティストさんの真似をするのは難しかったり、使ってるメイクアイテムが高価だったりするので年齢が近くてプロより身近な存在の雑誌のモデルさんを真似てセルフメイクの勉強をする子が多いですね。

そこで中高生に人気のファッション雑誌「セブンティーン」では人気モデルの大石参月ちゃんと赤谷奈緒子ちゃんがのセルフメイクを12月号で紹介しています。「セブンティーン」といえば過去に榮倉奈々さん、鈴木えみさん、木村カエラさん、北川景子さん、吉川ひなのさん、土屋アンナさん等々が専属モデルをつとめていた事もあり数々のスターを生み出しているティーンに人気の老舗雑誌です。

このセブティーンの大石参月ちゃんと赤谷奈緒子ちゃんのセルフメイクの特集のページでは「参月の小悪魔eye」と「奈緒子のドーリーまつ毛」というテーマでそれぞれのでか目になるためのセルフメイクの方法や、メイクポーチの中身を公開しています。メイクアイテムもティーンらしいものでメイベリンやセザンヌ等、ドラッグストアでお手ごろなお値段で買えるものがほとんどで、おこずかいの中でやりくりする中高生にも参考にしやすい内容となっています。セブンティーンには数年前にはモデルのセルフメイクのDVDが付録で付いていたりして動画でモデルさんのメイクの過程を実際に見ることができました。このDVDは今でも人気でオークションで売られていたり、youtubeでもよく見みられているので

セルフメイクの基本は昔からあまり変わらないのかもしれませんね。

セルフメイクのスクール情報

セルフメイクに興味があるのは何もティーンの若者だけではありません。もちろん20代以上の大人の女性も自分にメイクを施しています。

「小悪魔」「でか目」のメイクは20代前半の女の子の間でも人気で人気雑誌の「小悪魔ageha」でも「でか目」メイク特集がよくくまれていました。

でも、大人の女性(ここでは20代以上とさせていただきましょう)のメイクはガッツリアイメイクからヌーディーメイクに流行が移行していますね。このナチュラルメイク、簡単そうに見えて実はとても難しいんですよね。セルフメイク上級者の大人の女性でも四苦八苦する方もたくさんいらっしゃいます。ともすすれば「手抜きメイク」になってしまうこともあります。雑誌に載っているセルフメイク術はすでに知っているものや難しい方法が多いとお悩みの女性も多いはず。「モデルさんだからキレイになるんだよ〜」なんて半ば諦めかけている方も多いです。

そこで最近巷で人気なのがセルフメイクのスクールでの講座です。プロになるためのスクールは今までも数々ありましたが、最近ではセルフメイクをスクールで講座で学ぶ方も増えています。低価格で基本から応用まで教えてくれ、雑誌の誌面と違い少人数制のスクールがほとんどでプロの講師一人に対して大体5人から多くても10人程度でのレッスンで本当にご自身に合ったセルフメイクの方法をベースメイクの作り方、眉の書き方やシェーディングやリップの色まで自分に合ったTPOに合わせたものを教えてくれます。自分の普段使っているメイクアイテムを持参、(もしくはメイクアイテムを準備してくれる所もあり)するので「同じアイテムで方法を変えるだけでこんなに変わるんだ!」と驚く事もしばしば。料金も1回3000円から5000円位と意外とお手ごろ価格です。自分だけに合ったセルフメイクをプロのメイクアップアーティストから学べる機会というのはそうそうないものです。セルフメイク講座でワンランク上の自分メイクを目指してみませんか?

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