アイブロウ 書き方

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アイブロウの書き方は難しい?!

アイブロウの書き方は難しいものですね。 
形はもちろん消えない書き方となるともっと難易度が高くなります。昔流行った眉の形をしたテンプレートなんか使ってアイブローペンシルで書くといかにも書きました!という感じいなりがちですし、自己流で研究してもなかなかサロンでやってもらったように上手くはいかないものです。
アイブロウの正しい書き方、使い方を覚えたいものですね。

アイブロウの使い方で消えない書き方

アイブロウの書き方、アイブロウペンシルとアイブロウマスカラを使った消えない眉の書き方を1つご紹介します。ポイントは眉山と眉尻です。この位置を間違えると左右非対称になってしまうので注意です。眉山は黒目の外側の延長戦上、眉尻は小鼻と目尻の延長線上です。最初にペンシルで印を付けましょう。眉に沿って自然なカーブをペンシルで書きます。その上からアイブロウマスカラで毛の流れを整えます。メイク初心者さんはアイブロウはペンシルよりパウダーの方が使い方も簡単で自然に仕上がりますのでおすすめです。

アイブロウの書き方は様々です。これはあくまで基本的なアイブロウの書き方です。

アイブロウの書き方をサロンで教わる

アイブロウの書き方がどうしても上手くいかない!という方。まずはプロの技を目の前で見てみましょう。

三越新宿店と大阪心斎橋の大丸にある「アナスタシア」という眉毛の専門サロンで眉カットが1回5000円とちょっとお値段がはりますが、セレブの間での人気店です。眉カットのみでなく眉のトリートメント等アイブロウのセルフプロデュースをしてくれます。気分はまさにセレブですね〜。

資生堂では無料の銀座でメイクアップ方法をマンツーマンで教えてくれる「B-lesson」があります。受講時間はだいたい30分から40分とじっくり時間をかけて教えてくれます。無料というのもうれしい点ですね。さすが、化粧品の老舗の資生堂ですね。

ただ、どちらも予約が取りにくいのが難点です。アナスタシアに関しては1ヶ月、2ヶ月先まで予約がいっぱいなんて当たり前なんですよ。

手軽にアイブロウの書き方を教わるには百貨店の美容部員さんにたずねるのが一番かもしれませんね。

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